※フィッシュパスとの提携について

フィッシュパスさんと提携しましたことをご連絡します。

 

▼提携についてのお知らせ フィッシュパス

https://www.fishpass.co.jp/news/archives/34774


※令和8年の解禁・漁期について

〇あまご

解禁日:令和8年3月1日(日)5時より

漁 期:令和8年3月1日(日)~9月15日(火) 

 

〇うなぎ

解禁日令和8年3月1日(日)5時より

 

漁 期令和8年3月1日(日)~10月31日(土)

 

〇アユ

解禁日令和8年5月26日(火)5時より

漁 期令和8年5月26日(火)~10月31日(土)

 

〇アユ乱引き 現在禁漁中

解禁日令和8年9月15日(火)5時より

漁 期令和8年9月15日(火)~10月31日(土)

 

〇冬季ニジマス管理釣り場

現在クローズ

令和8年10月1日(木)よりオープン予定

令和9年2月25日(木)まで

※毎年10月1日にオープン、翌年2月25日にクローズ。

 

冬季ニジマス管理釣り場の受付は毎日7時30分より漁協事務所にて

(年末年始除く)

※熊に注意。熊鈴やスプレーの持参を推奨します。

 

※ヒッカケ釣り・サビキ釣り・ヤスなどの刺突用具の使用・カゴや網などの捕獲用具の使用・水中鉄砲の使用・電気漁など、一般的な渓流釣法以外の行為は厳禁ですのでご注意ください。


アユ情報>

〇鮎解禁日

令和8年5月26日(火)

 

※鮎釣りは生きたオトリ鮎を使用した友釣りのみ可能です。

(アユイング等は禁止です。)

※ご本人不在の場所取りは厳禁です。

 

〇乱引解禁日

令和8年9月15日(火)

※乱引年券購入時に顔写真が必要です。(3㎝×4㎝)

■郵送での遊漁券購入について

アユ遊漁年券の購入については、各交付所に連絡をしていただくことで郵送でも受付させていただきます。

 

郵送される場合は現金書留にて

①料金(15,000円)

②顔写真(証明用 3㎝×4㎝)

③返信用封筒

④返信用切手

⑤「住所・氏名・年齢・電話番号」を記入した紙

を同封のうえよろしくお願いいたします。

料 金

年券15,000円 解禁券4,000円 日券3,500円 現場券は5,500円

乱引日券は3,500円

(但し友釣り年券をお持ちの方は 追加3,500円で乱引年券が購入できます。)

女性及び年齢80歳以上の方、障害者の方、中学生の方は、半額対応となります。(要証明書)

年券をご購入の方は、証明写真(3㎝×4㎝)が必要です。

天川村漁業協同組合及び交付所で遊漁券をご購入ください。

 

場 所

天の川本流及び各支流

※弥山川、オソゴヤ谷、山上川と小泉川の一部(洞川旅館街)は禁漁です。

※坪内谷は復旧工事の関係で禁漁中です。

 

その他

※生きたオトリ鮎を使用した友釣りのみ可能です。

(アユイング等は禁止です。)

ヤス・モリ・ヒッカケ・網による漁法・どぶ釣りは禁止です。

ただし、組合員の方は今まで通りどぶ釣りができます。

 

南日裏~九尾間は復旧工事により工事車両が出入しますのでご注意ください。

 

※場所取り禁止。竿・ロープ・その他で場所取りをしている場合撤去します。

 

●鮎放流情報(令和8年)

●鮎試し釣り情報(令和8年)

●鮎釣りイベント情報(令和8年)


<あまご情報>

〇あまご解禁日 

令和8年3月1日(日)

■郵送での遊漁券購入について

あまご遊漁年券の購入については、各交付所に連絡をしていただくことで郵送でも受付させていただきます。

 

郵送される場合は現金書留にて

①料金(13,000円)

②顔写真(証明用 3㎝×4㎝)

③返信用封筒

④返信用切手

⑤「住所・氏名・年齢・電話番号」を記入した紙

を同封のうえよろしくお願いいたします。

解 禁

令和8年3月1日(日)午前5時~令和8年9月15日(火)

料 金

年券 13,000円

解禁日当日券 4,000円

日券(3/2以降)3,500円

現場券 5,500円

女性及び年齢80歳以上の方、障害者の方、中学生の方は、半額対応となります。(要証明書)

年券をご購入の方は、顔写真(サイズは証明用3㎝×4㎝)が必要です。

天川村漁業協同組合及び交付所で遊漁券をご購入ください。

 

場 所

天の川本流及び各支流

※弥山川、オソゴヤ谷、山上川と小泉川の一部(洞川旅館街)は禁漁です。

※坪内谷は復旧工事の関係で禁漁中です。

※弁天橋~弥山橋はキャッチ&リリース区間です。

 

放流

全河川の放流場所には、番号札がついています。

 

成魚

放流予定

1.解禁日前に全河川に放流(ただし、川迫ダム上流には成魚放流しません)

2.追加放流予定(天候により場所・日程を変更する事があります。)

 

その他

南日裏~九尾間は復旧工事により工事車両が出入りしますのでご注意ください。

川迫川所々落石あり、注意してください。

 

※場所取り禁止。竿・ロープ・その他で場所取りをしている場合撤去します。

 

●あまご放流情報(令和8年)

時  期 場  所 備  考

 

2月 

 

24日(火)

西部  解禁前放流(全川)
25日(水) 中央

26日(木)

洞川
3月 22日(日) 西部 追加放流
中央 追加放流
4月 5日(日) 中央 追加放流
洞川 追加放流
5月 2日(土) 西部 追加放流
中央 追加放流
10日(日) 洞川 追加放流

<うなぎ情報>

 

漁期は令和8年3月1日(日)から令和8年10月31日(土)までです。

 

日券1,000円・年券3,000円です。

※女性・80歳以上の方・障害者の方・中学生の方は半額となります。(要証明書)

 

※うなぎ釣りは竿釣り(穴釣り含む)・つけ針のみ可能です。

※もんどりやカゴなどの捕獲用具の使用は厳禁です。

●うなぎ放流情報(令和8年)


<冬季ニジマス管理釣り場情報>

※現在クローズ

※ニジマス管理釣り場は、すべてキャッチ&リリースです。

 魚のお持ち帰りは出来ません。

令和8年10月1日(木)

ニジマス管理釣り場オープン予定

期 間

令和8年10月1日(木)~令和9年2月25日(木)

営業時間

午前7時30分~午後4時(天川村漁業協同組合事務所にて受付)

遊漁証は午後4時までに事務所に返納してください。

料 金

大人 3,000円

中学生 1,500円

小学生 1,000円

女性・障害者の方は半額です。

釣 法

毛針、ルアーに限ります。餌釣りは禁止です。(キャッチ&リリースです。)

必ずバーブレスフックかつシングルフックをご使用ください。

特 色

シーズンオフでありながら、紅葉の観光スポット御手洗渓谷付近約2㎞の自然河川で釣りを満喫できます。

※事務所の営業時間は、午前7時30分~午後4時までです。

※遊漁証は午後4時までに事務所に返納してください。

※すべてキャッチ&リリースです。(魚のお持ち帰りはできません。)

※魚へのダメージをより少なくするためにバーブレスのシングルフックのみ使用を許可します。

(ルアーのトリプルフックもすべてシングルフックに交換して使用してください。)

※魚をキャッチされる際や撮影される際は河川の水に浸けた状態で行ってください。

(魚へのダメージが深刻ですので冬場でも石や砂利の上に置かないでください。)

※撒き餌は禁止です。

※河川への魚籠やクーラーボックス等の持ち込みは禁止です。

※河川での調理火器の使用や焚火は村条例により禁止です。

※路上駐車をされる方は4tトラックが通行できる十分な道幅を確保してください。

※橋やトンネルの出入り口付近での駐車はおやめください。

※橋や道路からの竿出しはおやめください。

※釣り道具の貸し出しはございませんのでご用意ください。

●ニジマス放流情報(令和7年)


<坪内キャッチ&リリース区間情報>

 

中央地区の弁天橋付近から弥山橋の区間はキャッチ&リリースです。

※餌釣りの方は弁天橋上流に架かっているロープより下流で釣りをすることは厳禁です。

 

キャッチ&リリース区間への魚籠やクーラーボックス等の持ち込みは厳禁です。

 

キャッチ&リリース区間では魚へのダメージをより少なくするためにバーブレスのシングルフックのみ使用を許可します。

ルアーのトリプルフックもすべてシングルフックに交換して使用してください。

 

 

※違反者は罰則対象となりますのでご注意ください。

※アユ友釣り・アユ乱引きの方の入川は可能です。

 

ご理解のほどよろしくお願いいたします。

キャッチ&リリース区間近辺に看板を設置しておりますのでご確認ください。

弁天橋

(天河大辨財天社の御門が見える橋です。)

弁天橋上流のロープ

 

※餌釣りの方は弁天橋上流に架かっているロープより下流で釣りをすることは厳禁です。

守らない場合は罰則対象となりますのでご注意ください。

弥山橋

(天の川温泉最寄りの橋です。)


<河川情報>

 

川迫ダム放水量をご確認ください。

全放流量が毎秒10㎥を超えると営業を休業する可能性があります。

 

川の防災情報(国土交通省)

>> 川迫ダム放水量はこちら


<受賞情報>

 

利き鮎会

準グランプリを獲得!

高知県友釣連盟主催の第21回清流めぐり利き鮎会において、準グランプリを獲得しました。

全国58河川がエントリーし、9つのブロックに分かれ、その中で勝ち残った河川がグランプリを目指して競い合いましたが惜しくも準グランプリとなりました。

選考方法は、河川名を隠し、280名の審査員が姿、わた、味等5項目で審査した結果準グランプリを獲得しました。これは、天川村の鮎が総合的に見てすばらしい鮎である証をもらったことになります。

皆で喜びたいと思います。 


<注意事項>

 

ヤス・ヒッカケ等の禁止について

ヤス・ヒッカケ等は全河川禁止になっています。

罰金は一人に付き5万円となっています。

  

調理火器の使用・焚火の禁止について

河川での調理火器の使用や焚火は村条例により禁止です。